2010年11月アーカイブ

ゴルフ場にいくまでのルートもポイント

山梨の方で穴場のゴルフ場をみつけた知り合いが、
ここ最近は何度も山梨方面まで高速をとばしています。

埼玉県のほうから山梨にいくのは意外に手間で、
抜けるのがむずかしいのではないかと思う。

環状線はいまはどうなっているのでしょうか?

私もそのゴルフ場に関心があるのですが、
埼玉県のほうからでは行きにくい場所なら
どうしても躊躇してしまいます。

関東ってなかなか回り込みもうまくいかないような
場所ってありますよね。

さいたま市に住んでいると神奈川になんて全然
行こうと思えないですし、もうぷち旅行な気がします。

とりあえず、さいたま市にある大宮ゴルフスタジオには
すっと車でもいけるので、この場所にレッスンをしてもらえる
スタジオがあるのはありがたいかぎりです。

ゴルフ

山梨までよくいく友人が、リニアモーターカーをみたといいます。

いつできるのかと思っていたのですが、最近になって
本格的にリニア構想がメディアにもでるようになって
きていますよね。

等々本格的に線路?をつくるみたいです。

山梨に実験用の線路があり、そこからどんどん東京方面
名古屋方面に延長をしていくらしいのですが、その線を
のばしながらも有料の体験乗車ができるようになるんだとか。


リニアに乗れるのは自慢になるかもと、私に子供と一緒に
いってきたらどうかとすすめてくれました。

これはJRなどの鉄道会社の日本の人口減少で
なにをどうしても売上が減少してしまうのはあきらかなので、
急に海外に鉄道を売り込もうという作戦の
パフォーマンスでもあるみたいで、海外までひろげていく
つもりのようです。

子供と相談をして、体験乗車に行くか検討してみます。

沖縄伝統的なものがまたひとつ

沖縄ではアダンをつかった特産品づくりが始まっていて、
筆をアダンで作っていた筆工房「琉球大発見」と協力を
していき、作り手を育てていきながら筆や帽子、和紙などを
制作していき、村の活性化に協力をしていきたいと語っている
そうです。

この活動のスタートには約2メートルの特大の筆が
お目見えしたんだとか。

沖縄では各地で自生しているアダンに注目をして、
18年前から地上の茎や幹から出る根を利用して
筆の筆先から軸までをつくっているんだそうです。

今ではかたちや大きさなどもいろいろな筆を生み出しています。

そもそもアダン筆は琉球王朝時代に作られていたもので、
文人・上田秋成が本土に移入されたアダン筆を
愛用していたともいわれています。

アダンは海岸に自生していて、風や潮にも強く、
もともとは葉をつかった民具や帽子が生産の
中心だったとのこと。

このアダンの筆がどの様な書き心地なのかはわかりませんが、
もしかしたらまた新しい沖縄名産として、東京でも売られるような
名物商品になるかもしれません。

もちろん、このアダンを使った筆意外にもアダンを使った
昔ながらのアダン葉の帽子も復興させて、県外に
輸出しようという期待もあるんだとか。


沖縄にはめずらしいものがたくさんあります、
私がいった新宿にある沖縄料理のお店でも、
泡盛や美味しい料理ががたくさんありました。


沖縄

産地に行けばいろんなものが美味しく食べられると思いますが、
東京で気軽に他の地域の名物料理屋美味しいお酒が飲めるのも
いいものですよね。

ゴルフでリフレッシュ

なぜ「ギャンブル依存症」という病気が、借金を多額にさせるのだろう?
最初の切欠は、時間つぶしや遊びのつもり、誘われてやってみたらという人が多いようです。
賭けるお金も、数千円程度です。


しかし、そこで偶然に勝ってしまったりすると、
お金(あぶく銭)が労せずして手に入ります。
毎月コツコツ働いて稼いだ給料が20万、30万程度なのに
、楽しくて遊びみたいなギャンブルに勝つことで、
5万、10万と手に入ってしまうのですから、
金銭感覚がマヒして当然なのかもしれません。確かに刺激的です。


負けたとしても、やり方(遊び方・ルール)を覚えてしまったり、
一度大きく勝ったことがある人はその時の感覚が忘れられず、
「次は取り返してやる!」という気持ちになる人が多いのです。
勝ってしまえばさらにエスカレートし、
以前に負けた分も取り返すんだという気持ちになり
、すべては「勝って取り返す!」という意識になります。


勝っても負けても精神的には良いことはなし
気付けば生活費を取り崩してギャンブルにつぎ込んでいたり
、消費者金融やカードローンから5万円、10万円とお金を借りてまで
「勝って取り返す」ことを考えてしまうのです。
「次こそは...」と多額をつぎ込み、借金の額も次第に膨れ上がってしまう
「負の連鎖」に陥ってしまうわけです。

 


img

 

ギャンブルは嗜む程度に楽しみ、溺れないことですね。
たまには外に出て体を動かすと、気持ちが安らぎます。
私が行くのは、埼玉県さいたま市の大宮ゴルフスタジオです。
家が近い事もあり、さっぱりした汗を流しにきます。

没頭しすぎには注意という話

「韓国人は賭博好きですぐに没頭する」
この迷信を覆す研究の成果が発表されました。
なんのこっちゃという感じですが、いたって真面目に研究がされています。

発表したのは、高麗(コリョ)大学のハン・ソンヨル教授チーム。

6カ月間(09年7-12月)、全国20歳 以上の成人男女2万175人を対象に実施。

「全国民対象賭博利用実体有病率調査」 によると、韓国人の賭博参加率は58.1%と、
ニュージーランド(86.2%)やカナダ (86.6%)に比べてはるかに低く、
米カリフォルニア州(57%)やシンガポール(58%) と似た水準であるらしい。


 特に賭博中毒の有病率は0.9%と、中国(1.78%)やシンガポール(2.1%)など
同じアジア国家を大きく下回ったうえ、米国(1.1%)よりも低く、韓国人が他の東洋人
に比べて賭博に対する節制能力が高いことが明らかになっています。


実は08年に射倖産業統合監視委員会が全国成人男女1000人を対象に調査した結果では、
韓国賭博 中毒率が世界最高水準の9.5%に達するという結果を出していて、
今回の調査結果と全く違う結果がでているので論議をかもしだしているそうです。

他の調査結果では、韓国人が最も好む賭博は「ロト」で 全国民の60.1%が
楽しんでいることが確認された。 「オンラインゲーム」(37.6%)、 「花札」(33.7%)、
「賭けビリヤード・囲碁・将棋・ゴルフ」(10.6%)、「即席くじ」(3.4%)、
「短時間の株式売買と派生商品」(3%)などが後に続いた。
 「競馬」(2.1%)や「競輪」 (0.7%)、カジノ(0.7%)は少なかった。

オンラインゲームが多いと思いきやロトでしたね。
いろんな年齢の人がやっているからではないでしょうか。

はてさて、なぜ私がこんな話題を出したかというと、
私自身も没頭しているなと思い検索しただけなのです。


最近は目が疲れて疲れて、肩まで痛くなって接骨院にまでお世話になっております。
いやいや、情けない。

接骨院

また来週も横浜まで治療です。

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